36歳男性会社員の神待ち日記

私は昔から出会い系を利用していて楽しい思いを幾度となく体験してきましたが俗にいう神待ちはまた良い経験なったと思っています。
いつもながらに出会い系を楽しんでいたんですがこんな世の中になり事情も変化しつつある出会い系。
噂に聞いていた神待ちを試しにと思い、神待ち掲示板で何度かアクセスしてみました。
それから何度かやり取りまでこじつけるものの条件が合わないのか、相性の問題なのか実際に会うまでには発展していませんでした。そこで私は、神待ち【アニメ&ゲーム好き童貞24歳に彼女が出来た体験記】というサイトを参考にして作戦を練り直しました。
しかし、私も出会い系を利用してきて楽しい時間を過ごしてきた自分なりの自信だったり自負があったので諦めずに神待ち掲示板で何度もアプローチ。
そんなこんなで奮闘してたある日のこと返事が来てやり取りしながら話を進めていくと会うまでに話が発展しました。
泊めてあげて面倒を見てあげることが主となる神待ち、私が話が発展した理由は週末で神待ちの子が多かったことからです。
会ってからは私は自分の身分を彼女に全てさらけ出し、まずは安心感を与えました。
出会い系っていうだけでちょっとダークな部分であって事件やニュースも少なくない事情なので私は神待ちに関わらず出会い系で会えた際には全て同じさらけ出しています。
お互いにとっての防衛線です。
私も自分をさらけ出す分、変なことはできないしちゃんとしないとっていう意識が芽生えるし、相手側は何かあったらこの情報をもとにって安心感からわりと自然に仲良くなれます。
こんなことから神待ちをはじめて経験したんですが何ともいえない感じの印象だったのが正直な理由。
面倒見てあげる程度は出会い系で知り合っても男としてそうあるべきだと思っていながら接してきたのでそこは苦になりませんでしたが泊まりが決定されてる状況って何とも言えません。
出会い系でホテルや自分の部屋にお持ち帰りするのに苦労するはずが泊まりが確定だなんて正直会えた時はウハウハでした。
ただ、変に手を出してもいけないと思い自分をしっかりもって接しました。
泊まりが決まっていることからご飯を作ることになり、一緒に買い物して家で一緒に楽しく料理を作ってと楽しみちょっとした新婚生活ともいえるような体験が出来ました。
それからしばらく私は神待ちにハマり、神待ち掲示板で良い子を見つければ連絡してと遊んでいます。